歯は一生の宝ものだから。いつもキレイな歯で笑えるようお手伝いさせてください。歯は一生の宝ものだから。いつもキレイな歯で笑えるようお手伝いさせてください。

痛くない、削らない、抜かない。痛くない、削らない、抜かない。

小さなお子様がいても大丈夫。小さなお子様がいても大丈夫。

歯医者が好きになる、そんな医院を目指して。歯医者が好きになる、そんな医院を目指して。

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患者様にインタビュー

ホワイトニング治療手順

泉田歯科には“クレド”と呼ばれる医院理念、コンセプトがあります。

メンバー全員がコンセプトに共感していますが、1人1人は個性豊かで、異なる色の光を放っています。

それらの光が美しく見えるよう、私は1人1人の役割を考えています。

メンバーの潜在能力を十分に引っ張り出し、より美しく光ってもらう、それが私の仕事です。

これからもさらにメンバー1人1人を大切にし、泉田歯科の文化を築き上げていきます。

  • 私たちのミッションは、世界最先端の医療を最高のケアーと共にクライアントに提供し、地域社会に貢献する中心的な存在になることを目指します。
  • 私たちは、少数精鋭の選ばれたメンバーです。
    高度な治療技術、最高のケアーを提供します。
  • クライアントの満足度向上とハッピースマイルは最優先事項です。
    私たちは最高の歯科治療サービスを提供します。
  • 欠勤、遅刻、早退などの勤怠状況、そしてチームワークは仕事の最重要項目です。正確に報告する義務と責任があります。
  • 自慢運動、プロジェクトは理念を現実化します。

年間行動目標

泉田歯科では、年間行動目標を各自で書いてもらいます。

1人1人の目標、今年の最後にはこうなっていたい、それを文章で書いてもらい、自己成長の手段にしてもらっています。

それらを全員が見れるように1冊のファィルに綴じておいています。
他のチームメンバーがそれを読んで、お互い刺激しあいながら、目標に向かって進むことができます。

1人1人の真剣な思い、私はそれらを実現させるため、励まし、適切なアドバイスをし、理解し、そしてなによりも思いやりをもって1人1人を成功に導く、それがわたしの大事な仕事です

年間行動目標を読むたび、メンバーの熱意が伝わってきます。

歯科医院に出入りする業者さんから学ぶもの

医療法改正があり、科目別領収書発行のためレセプトコンピューターを導入しました。

山のようにある業者の中から、(株)ヨシダのWaveを選びました。

なぜこれを選んだのでしょうか?

このレセコンを選んだ理由は、商品の性能もあるのですが、やはりレセコンの操作を教えてくれる人、セールスの方の熱意です。

この人なら買ってもいい、この人からレセコンを学びたい、この人ならこれからずっと付き合っていける。

ヨシダの販売店でレセコンを見せてもらい、ヨシモト先生にお会いしてご指導を受けた時、すぐに好感を持つことができました。

レセコンやチェアー、治療機具は、どんどん新しい機種がでて、ものが溢れています。

その際、商品を選択する基準は値段や性能以上に“そのひと”であると、つまり信頼できる営業マンであるかどうかが大きく左右します。

あなたが私たちを選ぶときも同じではないでしょうか

患者様への心配り

  • 予約時間がどうしても遅れるときがあります。このような時かならず患者様にお声がけします。
  • 治療以外の時間は患者様との会話を大切にしています。
  • 当日、予約していても来れなかった方は、こちらから電話し予約を取り直します。
  • 抜歯やインプラントなど外科的処置をしたかたは、必ずその日のうちに電話して、出血していないか、痛みはないか確認します。
  • 電話応対で、受付は必ず自分の名前を名乗り、明るい声で受け答えします。
  • 常に笑顔でフレンドリーな応対をします。
  • 待合室には、オリジナル小冊子、リーフレットがあり、医院紹介をしています。小冊子、リーフレットはこれからも書き続けます。
  • クリスマスフェスタ、歯の衛生週間など、イベント行事を年数回行います。イベントは、スタッフが企画・実行したもので、細かいところは十分に打ち合わせてより楽しんでいただけるようにします。

設備投資や高いお金をかけて内装をきらびやかにしても、信頼、感動、感謝の気持ちは生まれません。

私たちは 「きてみてよかった」 
     「スタッフの笑顔を見るためまた来よう」 
 
そんなふうに言ってもらえる医院を目指しています。

クレームから学ぶもの

私たちは、治療終了後、アンケートに無記名で感想を記入していただいています。
さまざまなご意見をいただき、またクレームをいただく場合もあります。


大事なことは、患者様の側に立って物事を考え、対処しなければならないということです


メンバー1人1人が自立して考え、行動していくことが大切です。
当医院の主人公はメンバー1人1人なのです。
私のワンマン医院ではありません。

また、医院全体のチームワークが問われる機会でもあります。

1人が困っていれば全員で対処する、
それにより、患者様と新たな信頼関係ができます。
クレームから1人1人が自己成長し、医院全体が成長することを願っています

全体ミィーティング月に4〜5回全体ミィーテイングを開いています。