歯は一生の宝ものだから。いつもキレイな歯で笑えるようお手伝いさせてください。歯は一生の宝ものだから。いつもキレイな歯で笑えるようお手伝いさせてください。

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自分の歯で一生、食べていくことができればよいのですが、
時として抜歯せざるを得なくなってしまうことがあります。

虫歯や歯周病、矯正など医療行為の結果や、転倒など外因的なもの。

インプラント・入れ歯・ブリッジは全て、歯の欠損を補う手段です。

多少の差はありますが、見た目は欠損部分が補われ、きれいになります。



しかし、噛む力の差は大きく、入れ歯やブリッジは自分の歯の35%ほどに
なってしまうのに対して、インプラントでは自分の歯の噛む力を
ほぼ維持することができます。

これまでと同じように食べたいなら、インプラントに分があります。

入れ歯やブリッジは装着するために、少なからず健康な歯を削ることがあります。

また、部分入れ歯やブリッジは両サイドの歯への負担を避けられません。



対して、インプラントは隣接する歯に負担をかけませんので、
今ある健康な歯を維持しやすい方法です。


人工歯根を埋めこむインプラントは、
入れ歯やブリッジより長持ちしやすいのもポイントです。

部分入れ歯のばねのようなものがありませんので、
一番見た目もきれいです。


よく、インプラントは費用が高いと言われますが、
入れ歯やブリッジの隣接する歯への影響や、それを治療するための費用と時間を
考えると、決して高額ではないとも考えられます。

入れ歯やブリッジより一カ所の治療にかかる時間は多くなる傾向にあります。

インプラントは技術の進歩で、歯の欠損を補う手段の第一選択肢ともいわれています。