歯は一生の宝ものだから。いつもキレイな歯で笑えるようお手伝いさせてください。歯は一生の宝ものだから。いつもキレイな歯で笑えるようお手伝いさせてください。

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歯の治療となると、度重なる通院を負担に感じる人もいます。
そのため、治療するとき気になるのが、「どれくらいもつのか」ということです。



何度も通院し終えた歯の治療も、インレー(プラスチックの詰め物)、
レジン(金属の詰め物)で寿命は5年、金属のかぶせ物で7年、
ブリッジで8年が寿命と言われています。


10年たたずに、再度治療しなければならないイメージですね。

入れ歯は3〜5年で交換や修理が必要と考えられています。
(まれに、10年、20年と同じものを使っている人もいるようですが)

対して、インプラントの寿命は10年を超えるといわれています。

まだ歴史が浅いため、インプラントの寿命はいくらかという問いの答えは、
まだ明確になっていないようですが、約40年もった記録もあるそうです。


インプラントがダメになってしまう主な理由は、歯周病とかぶせ物の不具合です。

ただ、これらは天然歯(自分の歯)でも起こりうることです。



よって、インプラントは歯周病をはじめとする歯のケアをしっかりやっていれば、
寿命を延ばせると考えられています。


その寿命は、半永久的ともいわれています。

歯のケアに欠かせないのが、歯科医院での定期検診です。

歯周病や虫歯をできるだけ早く発見し対応するために必要です。
インプラントにも歯石がつきますので、合わせてクリーニングもしておくとよいでしょう。