歯は一生の宝ものだから。いつもキレイな歯で笑えるようお手伝いさせてください。歯は一生の宝ものだから。いつもキレイな歯で笑えるようお手伝いさせてください。

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患者様にインタビュー

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●インプラントは信頼できる歯科医院を選ぼう



インプラント手術は、歯茎を切開し骨にドリルで穴をあけて行います。
局所麻酔で手術中の痛みは感じませんが、術後に痛みを感じることはあります。

ざっくりとしたインプラント手術の内容を聞いただけでも、平気な方もいれば、
「こわい」と感じる方もいるようです。


手術に当たっては事前に綿密な検査を行い、できる限り万が一の事態とならないよう努めます。
しかしインプラント手術は外科手術にあたり、通常の外科手術同等のリスクは避けられません。


お口の中の断面画像を見られるCTは、インプラントの事前検査の必需品ですが、
機器によってその能力が違います。

そのため、より正確な診断を下せる機器を備えている歯科医院の方が、
安心と考えることができるのではないでしょうか。

さらに、インプラント手術は人がするものですから、歯科医師・スタッフとの
信頼関係が大切です。

もし、評判の歯科医院でも信頼関係が築けるまでは、
インプラント手術をしないほうが良いかもしれません。

でも、できれば通院前に安心して、インプラントを任せられる歯科医院を
知りたいというのが、患者さまの思いではないでしょうか。

そこで、注目してほしいのが認定医制度です。


IOCI国際口腔インプラント学会における最高認定医である指導医、規定の試験に
合格した者だけに贈られるOAM先進インプラント認定医を取得している
泉田歯科医院は安心してインプラント手術を受けられる歯科医院です。


●インプラントの寿命について



歯の治療となると、度重なる通院を負担に感じる人もいます。
そのため、治療するとき気になるのが、「どれくらいもつのか」ということです。



何度も通院し終えた歯の治療も、インレー(プラスチックの詰め物)、
レジン(金属の詰め物)で寿命は5年、金属のかぶせ物で7年、
ブリッジで8年が寿命と言われています。


10年たたずに、再度治療しなければならないイメージですね。

入れ歯は3〜5年で交換や修理が必要と考えられています。
(まれに、10年、20年と同じものを使っている人もいるようですが)

対して、インプラントの寿命は10年を超えるといわれています。

まだ歴史が浅いため、インプラントの寿命はいくらかという問いの答えは、
まだ明確になっていないようですが、約40年もった記録もあるそうです。


インプラントがダメになってしまう主な理由は、歯周病とかぶせ物の不具合です。

ただ、これらは天然歯(自分の歯)でも起こりうることです。



よって、インプラントは歯周病をはじめとする歯のケアをしっかりやっていれば、
寿命を延ばせると考えられています。


その寿命は、半永久的ともいわれています。

歯のケアに欠かせないのが、歯科医院での定期検診です。

歯周病や虫歯をできるだけ早く発見し対応するために必要です。
インプラントにも歯石がつきますので、合わせてクリーニングもしておくとよいでしょう。