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泉田歯科ホームページ

一般歯科について

一般歯科とは、矯正歯科、小児歯科などといった特殊な歯の治療以外を受け持つ歯科医院(歯医者)のことです。

例えば、虫歯治療や予防、同様に歯周病の治療やその予防、または、親知らずの抜歯、入れ歯の作成や被せ物、その他にも歯槽膿漏や知覚過敏であったり歯石や歯垢を取り除くのもそうですし、歯の汚れや染み付いた着色を取り除くといった、全般的な歯の治療を受ける為に行く歯科医院のことです。

泉田歯科医院では・一般歯科・予防歯科・審美歯科・小児歯科・インプラントの5つの診療科目になっています。



一般歯科と矯正歯科

一般歯科は、上記のように虫歯や歯周病の治療を始めとした一般的な口の病気を幅広く診るところです。そのようにさまざまな症状を総合的に診るため、一般歯科でじゃ矯正治療の実績は少なくなりがちなのです。
 

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ところが矯正歯科は、一般歯科とは逆に、虫歯や歯周病治療といった一般的な口の病気の実績は少なくなり、矯正治療の実績や経験は多くなります。

つまり、虫歯や歯周病のような病気の時は一般歯科を頼るようになり、矯正治療を受けたいなら、矯正専門の歯科(専門医院)に行くべきである、と言えます。

泉田歯科医院では月に2回(木曜日)矯正治療を行っているので、矯正治療を行いながらでも治療が出来ること、お口のクリーニング(定期検診)に来ていただけることができます。



一般歯科と小児歯科

乳歯が生え始めたばかりの赤ちゃんから、永久歯に生え変わるまでの成長する子供の口の治療やケアをするのが小児歯科です。

乳歯は、永久歯と比べると、抵抗力が低かったり象牙質などが薄いため虫歯になってしまいやすいですし、その虫歯の進行もまた大人よりも早いという特徴があります。いくら生え変わるものだとは言え、子供の虫歯を放っておいたら、将来生えてくる永久歯に悪影響を与えてしまうこともあるのです。

そのため、永久歯へ生え変わる途中であったり、顎の骨が成長していく子供は大人の歯とはまた違う部分に気をつける必要があります。それらを専門的に診てくれるのが小児歯科になります。

こういった虫歯の治療もそうですが、もちろん、小児歯科では歯磨きの仕方の指導もしてくれますので、定期的な検診であったり、子供の歯を診てもらう際には、大事な子どもの未来の歯のために、より専門的に診てくれる小児歯科を利用することが重要です。

泉田歯科医院ではお子様は約3カ月に1度くらいのペースで定期検診に来ていただいています。

上記のように虫歯のチェックやお口のクリーニング、ブラッシング指導、フッ素塗布、希望があればシーラントという虫歯の予防処置もさせていただいております。


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ご心配事や不安などございましたらお気軽に泉田歯科医院へお尋ねください。